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とっておきのお話 アーカイブ

2006年11月02日

06川連塗りフェアー

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 今年も川連塗りフェアーがここ稲川地区で盛大に開催され実演会や見事な塗り物が展示販売されていた。若い塗師、佐藤夫妻も慣れぬお客様の応対に汗だくでした。 この塗師佐藤さんの所には漆画廊「美幸」があり常時展示販売しております。TEL0183-42-2460  

2006年11月06日

まるしげ商店

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 11月小春日和に横堀旭町のまるしげ商店に出かける。相変わらずお元気な店主が秋の恵みを所狭しと店先に並べ忙しく立ち回っていた。店の奥には既に「おちゃくさん」?がお茶を飲んでいた。山の情報、川の情報の交換です。差当りこの「おちゃくさん」は町のロビイストですネ。ここのお父さんは山菜採りの名人。秋には新鮮なキノコが店先に並びます。 

山菜採り名人

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まるしげ商店のお父さん!。今日も元気に、大きな「てっこなし」を背負い行き先を告げず出かけた。
父さん頑張って!!

2006年11月14日

目覚めの水

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 R108号線川井橋の袂に龍神社がある。昔は金山町へは有屋峠越えをするときには力添えの水として人々に愛飲されてきた。今も澄み切った水が絶え間なく湧き出ていていて、道行くドライバーに目覚めの水として愛飲されている。

2006年11月20日

横堀駅前の元気印の畳屋さん

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 小田原畳店の店主は70歳過ぎても現役バリバリの畳つくり名人だ。若い頃からスポーツマンで陸上競技、野球、バレーボールで鍛えた体は今も衰えることを知らない。地域のお世話も積極的。今作っている畳は稲住温泉の愛ちゃんの卓球場に使用との事、奥様もお手伝いです。

小野小町の遺跡

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 小野飯塚地区に小野小町の遺跡がある。姥子石(ばっこいし)と呼ばれ自然石に梵字が刻んでいるが,小町の母の墓地、墓碑として伝えられています。
小町の母はこの地の村長の娘とされ郡司・小野良実と結婚、小町が生まれる。しかしこの母は、小町が幼い頃病でなくなるのである。その後小町は養母に育てられたと言う。

2006年11月21日

熊にご注意

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  7月の寒さを乗り越えて米や野菜、果樹は例年並みの収穫を果たした。しかし熊達の住んでいる山奥のどんぐり、山栗、アケビ、等は極端な不作で彼らは餌を求め里にやっくる。リンゴ園を我が物顔に走り回り、田んぼの稲を食い荒らし、学校給食センターの残飯漁りに出没する。今はりんごの収穫期、木の上での作業中、隣の木に夢中になってりんごをほほばっている熊と出くわすこともあるという。食料がなく熊もクマッテイルと思うけど雪も近いしサッサと奥山の棲家にお帰りなさい。

2006年12月05日

ほろ酔いこまち

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 秋田県商工会女性部連合会が前面プロデュスした本格しょうちゅうです。女性ならでの美意識と遊び心が加わり秋田の営みと現代の息吹が溶け合った本物焼酎です。私も昨日の忘年会に頂きましたが飲むほどに「ほろ酔いこまち」で盛り上がった。720ml/¥1.050円

   

2006年12月19日

無添加手作りの味

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 R108号線秋の宮、川井橋の袂に小町の国手作り工房『木里樹里(きりきり)』館が四季を通じて営業している。地元で採れる山菜は勿論、漬物、缶詰セット、ヤマメの甘露煮、天然醸造味噌などなど所狭しと並べている。また、これらを地方発送など今の時期は大忙しだ。
 『木里樹里(きりきり)』館TEL0183-55-2627

2006年12月26日

大好評『ほろ酔いこまち』

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 秋田県商工会女性部連合会が「酒屋さんを元気にしましょう!」とブランド開発した『ほろ酔いこまち』は予想をはるかに上回る好調なスタートを切っている。

秋田本格しょうちゅう『ほろ酔いこまち』720ml
価格¥1050円(税込送料別)

 

2007年01月04日

バルーガオーナーシェフ

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 レストランバルーガの菅オーナーは60歳。この店を既に32年間切り盛りをしてきました。派手派手な料理ではなくこの地にあった味を出し続けています。風邪などで休んだこともなく、定休日には、趣味の日曜大工に精を出すとのことです。

2007年01月06日

高速道秋田道

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高速道須川近辺

2007年1月6日現在、横手、十文字、湯沢から須川までが開通していますが、(わかすぎ国体開催)までには旧雄勝町東山入り口まで開通の予定のようです。この近辺には、東山森林公園、平成園、紫雲閣、道の駅雄勝はすぐそこにあります。また湯沢までが無料通行できるとの事で、町の人は今から開通を楽しみにしております。

2007年01月15日

寒波

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 06年の今頃は大雪でした。日本海側には大雪の予報ですが、今年は雪将軍もためらいがちです。

 

2007年01月20日

伝統の大綱引き

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 去る1月14日湯沢市関口地区で古くから続いている大綱引きが、今年も総勢約300人の熱気の中行われました。遠くは岩手県からの参加もあり、今年の優勝チームは羽後町のチームで全国大会に  もつながるそうです.

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 小学生のホッペも真っ赤です。1月14日のJR上湯沢駅前にあるグランドは熱気で盛り上がりました。

   
 

菅幸の豆富かすてら

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 秋田の豪雪地では明治の頃から作られていた菅幸の元祖豆富かすてらです。昔の味を元に一層風味を加え身体に良い美味しい郷土菓子です。お土産、贈り物、お年寄りやお子様のおやつに喜ばれています。

  製造元、 菅幸商店 湯沢市横堀字白銀町43-1 
TEL0183-52-2564 FAX0183-52-3818

 道の駅おがち、たかよし、あべ商店でお求めいただけます。
尚、2月24日~30日藤沢市小田急百貨店にて
  秋田物産展が開催され、展示販売します.
     
      

 

2007年01月22日

曽我屋の麦飴(水あめ)

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麦芽、でんぷんで作られる曽我屋の麦飴は昔懐かしい味、滋養たっぷりの自然食品です。特にお年寄り、お子様に喜ばれお土産には手ごろで隠れたヒット商品です。秋の宮山荘、道の駅おがち、小町園、曽我屋本店でお買い求めできます。

500グラム入り1個¥525円(税込み)
発売元  曽我屋本店  湯沢市横堀字小田中97 TEL0183-52-2227
  

2007年02月06日

成瀬和紙の里 和紙キャンドル

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古くから伝えられてきた『本物』が姿を消し、忘れられようとしてます。
NPO法人成瀬和紙の里では手漉きによる和紙づくりと山野草、薬草等の自然観察会その他身体に良いことをしております。
和紙キャンドルはLEDライトで照らし出すロマンチックな光を放ちます。

NPO法人成瀬和紙の里 理事長飯泉尚弘
TEL0182-45-5304
和紙キャンドル製作プラン 田代耕司
会員:長谷山淳子
URL: http://www.geocities.jp/nrswsnst/

2007年02月10日

雄勝の冬まつり

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二つ森公園道の駅雄勝となりにて2/10日PM5:00より開催。

  小町太鼓 よさこい演舞他開催

  

雪祭り今夕から

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雪不足の中、道の駅おがち二つ森広場にて今夕、夕暮れを待ちいよいよ始まります。オット!これはJAの若者が汗ビッショリになってカラー雪像作りに懸命です。

2007年02月11日

おがち冬祭り

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10tトラック100台分の雪をかき集め、夜空を焦がすどんど焼きに照らされた小町太鼓、よさこい演舞他沢山のイベントで盛大に開催されました。関係者はじめ地域ボランテアの方々本当にご苦労さまでした。

2007年02月16日

横手ぼんでん

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「ぼんでん」は、2月17日(もとは旧正月17日)に行われ、250年以上の歴史があります。ぼんでんは5メートル位の細長い丸太の先に円筒形の竹かごをとりつけ、それに色彩あざやかな布や麻糸などをたらし、しめ縄、ご幣をさげ、頭の上には意匠をこらした武者人形や干支などの飾物をつけその豪華さは他に類を見ません。

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威勢のいい「ぼんでん」は、コンクールがあってこの組はスポーツ新聞社の賞を頂いた様子で、明日は神社に勇壮に奉納です。

2007年02月26日

笹子(ずねご)の名水

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 湯沢院内からR108で鳥海町へ向かう松ノ木峠の最後のトンネルをぬけると笹子(ずねご)名水がある。この水は、お茶よりコーヒーにあうとか言う人がいるけど、そのままがぶ飲みが一番美味しい。カーブにさしかかっているので駐亭車にご注意!

2007年03月01日

北帰行

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春の陽だまりの中、羽を休めているのはこれから北へ帰る白鳥達です。今年の暖冬は鳥達にとってどのように映ったのか?間もなく北帰行が始まります。

2007年03月09日

名残り雪

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 ここ、二日ほどで15cmほどの積雪がありましたが今日の暖かさであたり一面が白くなっただけです。雲間から覗いた日の光で家々の屋根は輝いて、寒いけど春の装いが肌に感じられます。

2007年03月16日

小学校の卒業式

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 小雪の舞う肌寒い空の下、小学校の卒業式が各地で行われていました。この小学校は大きな花火を合図に校庭に並んだ下級生に送られ希望を胸に校舎を後にしていました。

2007年04月07日

ボケの芽

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 遠慮勝ちだった春もここに来てやっと訪れ石垣の隅っこのボケの木も元気に赤い芽を出してきました。

2007年04月15日

すずめ達にも春

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 巣造りに余念のないすずめ達もこの寒さに戸惑い勝ちです。木々の硬い芽ももう少し暖かくならないと目覚めません。

2007年05月05日

おしら様の枝垂れ桜

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 見事な枝振りの桜の大木です。湯沢市雄勝地区赤塚にあり、国道13号より500m入った所にあります。この時期になると大勢のカメラマンが押し寄せ腕を競っています。

2007年06月01日

菅義偉総務大臣ふるさとへ

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6月17日、湯沢グランドホテルにて℡0183-72-3030総務大臣就任祝賀会が開かれます。地域の更なる活性化の為、力強いお話を是非伺いたく思います。振るって参加しましょう。
受付/PM3:30  開会/4:40

小町芍薬苑間もなく開園


6月1日、小町芍薬苑は6月7日開苑間じかの準備に大わらわでした。パイプハウスに覆いを掛けたり近所のお母さんの応援で草取りをしたり、休憩所のお掃除など作業が進んでいました。

小町芍薬苑のこと

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この芍薬苑の芍薬は6月13日ごろ満開の予定です。100種6千株に登る芍薬は今はつぼみ。下草を取ったり手間のかかる手入れに余念がありません。苑長の和泉藤一さんは10年程前、皆様に小野の小町さんに縁のある芍薬の花を楽しんでいただく為、私費で開苑したものです。苑内には休憩テントがあり、ゆっくりしながら見物でき、またいろいろな種類の芍薬の株一株(¥2.000~¥12.000)を現地販売をしており、若い人がマイカーまで積んでくれます。         駐車場あり
 お問い合わせ:小町芍薬苑 秋田県湯沢市小野字桐木田71-1
 Tel0183-52-2199/Fax0183-52-3571
 syakuyak@yutopia.or.jp

2007年06月02日

小野の小町さんのお祭り

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来る6月9日宵祭り、6月10日本祭りが今年も開催されます。いろいろな催しが組み込まれていますが、本祭り11:45分頃から予定されている保育園年長さんたち40人ほどによる可愛い稚児行列も楽しみの一つです。《この懐かしい写真は30年前のものです》。 お問い合わせ先 ℡0183-52-2111  

またこの会場の直ぐ近くに一面甘い香りが漂う芍薬苑あります。苑内には休憩所もあり、ゆっくり苑内を散策できます。カメラ自慢の方是非お立ち寄り下さい。 お問い合わせ先 ℡0183-52-2199

2007年06月09日

小町祭り前夜祭

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 かがり火に浮かび上がった今小町さんが、 深草の少将と小町さんの恋物語りを厳かに再現してくれました。

2007年06月10日

千種六千株の芍薬

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テントに覆われ、大切に育てられた芍薬の花は今が見ごろです。

2007年07月21日

スグリの実

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 葡萄、ブルーベリー、スグリが実をつけましたが、特に今年のスグリは見事です。見事な赤で美味しそうですが、種が硬くスッパすぎます。ものの本によると、硬い種は鳥の羽で丁寧に取り除きジャムを作るとか・・・でも、かなりの時間と労力が必要みたい。とても無理そうです。

2007年07月22日

スグリのトッピングソース

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 昨日収穫したスグリのジャム加工に挑戦しました。「鳥の羽で種を取り除き・・・・・」などとても出来ず、煮込んで裏ごしをして種を取り除くいわゆる「じょさない節」に切り替え、砂糖で調節した。出来たものは今まで口にしたことのない、さらさらした上品な甘酸っぱいトッピングソースになりました。スッパさのあるヨーグルトなどには合わないけれど、アイルクリーム、カボチャ、ケーキなどにはバッチリでした。

2007年07月23日

へらぶな釣り名人

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 湯沢市横堀駅前の旅館小町荘オーナーの菅感一郎さんは「雄勝へらぶな釣り研究会の会長さん」です。長い間お勤めした校長先生を今回退職され念願の思い切り釣り人をやっています。。鮎釣りから始まり海釣り、渓流釣りなどをやってきましたが、最後はへらぶな釣りに落ち着くそうです。釣りの心得、釣り用具、テクニック、穴場等々二部屋続きのギャラリーで懇切丁寧に教えてくれて、そばでは可愛い奥様がニコニコしながら珈琲をたててくれました。とても楽しいひと時でした。
旅館小町荘 湯沢市小野西堺  TEL0183-52-2140 


2007年08月03日

冷夏でしょうか・・・・

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冷夏と思われる涼しさが続きましたが、庭の隅に植えたブルーベリー、ミニトマトが威勢よく実をつけてくれました。タイムは毎年増え続け、可憐な薄い桃色の花が満開です。

2007年08月04日

残暑お見舞い申し上げます

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 残暑お見舞い申し上げます。写真は蔵王の樹氷原コースです。遠くに見える白い山々は吾妻連峰でこのように晴れた日は鳥海山も望めます。この写真で少しは涼しくなって頂ければ幸いです。

2007年11月19日

干し柿

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 少し青めの柿を干すと甘みが増すということを聞き早速、成功を祈りつつトライしてみました。

2008年02月23日

これは美味しい

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先日、小安温泉のホテル松葉館の女将佐藤恵美子さんから珍しい切干し大根が送られてきました。この切り干し大根は小安温泉の女将さん達が集い豊富な温泉湯を利用して作ったと言う事でした。早速味付けをして頂きました。輪切りにした大根が程よい歯ざわりでこれは美味しい!恵美子さんご馳走様でした。

2008年05月13日

山菜がいっぱい

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 山の雪解けも早く、山菜が早くもまるしげ商店の店先に並びました。うど、しどけ、あいこ、わらび、たけのこが所狭しと並べられています。初夏の 暖かさが続き一気に顔を出しここのお父さんや近くの山菜採り名人達は大忙しでした。店先での料理談義は勿論、地方発送も致しております。
連絡先 湯沢市横堀字旭町23 まるしげ商店 ℡0183-52-3334

2008年08月26日

こんな所に・・

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 湯沢市街から三関フルーツロードを約10分、権現山の麓にcaffe GITAと言うコーヒーハウスをやっと見つけました。三関フルーツロードの終わり頃左側に申し訳程度に小さな看板がひっそり掲げ発見が難しい。その上り坂をさらに350m進むと山小屋風の建物があり、お店の真ん中に焙煎機を据え、お話上手なイケメンマスターがお好みのコーヒーをたててくれる。窓から見える木々を渡る心地良い風がお店のなかを通り抜けます。
CAFF' GITA  ℡0183-79-3260  定休日木曜日

2008年11月11日

これなら安心

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冷たい秋雨もあがり雲ひとつない秋晴れの下、保母さんが押すスペシャルカー?に乗った園児達は大はしゃぎです。歩道を行き交う人には《イイねイイね!!》とお声がかかります。

2008年12月02日

古い伝統

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 羽後町の昔っこを語り部の「民話伝承館」職員の中川文子氏は格調の高い郷土芸能野中人形芝居の首の製作にも精を出されています。

2009年01月16日

09'アカゲラ

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風雪も収まり寒い静かな早朝、隣の柿の木で食事中のカラスが立ち去るのを待って今年もアカゲラが元気良く庭の木の幹の虫をつつきにやってきました。昨年は1/20日の飛来でしたが今年は早めの訪問です。

09アカゲラⅡ

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 柿ノ木にはカラスの夫婦、すずめの大家族、山鳥姉妹達が常にやってきます。久々のアカゲラは遠慮がちに柿シャーベットをおいしそうに食べ立ち去りました。

2009年03月10日

春を告げる催し

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昨日ポカポカ陽気に誘われ、ところどころに残雪のあるR108号線を左に雄大な鳥海山を見上げながら矢島町に入ると古民家風の建物が目に入りました。中を覗くと見事な造りの中では春を告げる雛人形のお祭りの真っ最中でした。町中ひなめぐりは3月22日までで伝統のある矢島町にぴったりのイベントと思いました。

春を告げる催し Ⅱ

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この矢島郷土文化保存伝習施設は新築されたものでしたが繊細なアイデアが行き届き、シックで落ち着きのある雰囲気でした。また案内係りの応対は多忙にかかわらず親切丁寧な説明に汗だくでした。また行ってみたいと思います。

2009年05月06日

鹿島さん

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小町の郷の隣二つ森公園には旅行者の休憩でいっぱい。その一角に装いも新たに安全交通安全を願う鹿島さんがデンと構えています。

2009年11月20日

職人の手ほどき

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 去る11月14日雄勝公民館主催講座のプロのお菓子職人小林清先生の指導でお菓子作りが開かれました。芋羊羹、季節大福、黒糖饅頭が見事に出来上がり25人(x2回)の生徒さん達は《上手く出来た!》《美味しいおいしい!》の連発で大盛況のうちに終了しました。